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5位 残業代法律相談センター

残業代法律相談センター

ランキングで5位に輝いたのが「残業代法律相談センター」。

 

弁護士料を実際に支払われた残業代で清算が出来るため、お金に余裕がない人でも依頼が出来るのがポイント。

 

相談料、着手金も無料のため、クライアントのリスクは一切なく安心して依頼できます。
労働者の強い味方になってくれる事務所ですね。

 

残業代法律相談センターのHP:http://www.ccjurist-zangyoudai.com/

残業代請求の知っておくべきポイント

正当な権利

残業代を請求するか悩んでいる方もいるかと思いますが、これは労働基準法で認められた正当な権利なのです。

 

堂々と請求が可能

会社との関係を考え、躊躇している方が多いですが、法律上で認められた権利のため、堂々と請求ができます。

 

強制のサービス残業は違法

サービス残業を強制することは、違法にあたります。退職後も請求が可能です。

 

2年間で時効消滅

残業代請求は2年間で時効消滅し、その後は請求が出来なくなるので注意してください。

 

労働時間の原則

1日8時間かつ、1週間40時間を超えることは禁止

募集要項や入社時の会社説明において、1日の労働時間は8時間以上であることに同意していたとしても、法律上は原則無効となります。

残業代請求の流れ

問い合わせ・相談

電話、または「無料相談申込み」フォームから連絡後、弁護士先生から内容を聞かれます。その後、面談の日程の調整します。

 

資料集め

面談までに出来る限り、証拠になるような資料を集めます。
・タイムカード・IDカード
・業務日誌・電子メールの送受信時間・パソコンのシャットダウン時間・メモ等
・給料等の金額が分かる資料(雇用契約・労働条件通知書・就業規則・賃金規定・給料明細等)

 

相談・打ち合わせ

集めた資料を持参し、相談をします。手続きの流れや、見通し、費用など詳しく説明があるにので
理解後納得がいけば、委任契約の流れになります。

 

残業代請求着手

残業代を計算後、資料を再度見直し、並行して会社との交渉に入っていきます。
会社が合意した場合は、合意書の締結後、支払いをしてもらう形です。ここで一通りの手続きは完了です。

 

労働審判申立て・訴訟提起

会社が残業代を支払わない場合は、労働審判の申立て・訴訟の提起等、
最適な方法により残業代請求をしてもらいます。

 

チェック1

チェック1の女性

  • 費用は実際に支払われた残業代で清算が可能
  • 年俸制での賃金・管理職での残業代、固定残業性等、

    通常では難しい案件も解決の実績があり。

千代田中央法律事務所

口コミ総合評価(★★★★)

証拠になる資料が少なく、他の事務所で断られてしまい、途方にくれていたのですが
先生に色々相談にのってもらい、出来る限りの情報を集めることが出来、無事解決することが出来ました!
回収実績もかなりあるみたいのなので、安心して任せることが出来ますよ。

軽いうつ病になり、仕事を辞めてしまい、貯金も少なかったので、どうしようか迷っていましたが
初期費用が無料で、清算も会社からの支払い後だったので本当に助かりました。

 

依頼者に優しい、思いやるのある事務所だと思います。ありがとう。
感謝しています。

総合評価

相談料、着手金が無料なので、クライアントの負担が軽いのが素晴らしいところですね。
他の事務所では出来ないような難しい案件もここでは、解決実績が多いので、
実力派で頼りがいがある、という声が多かったです。

 

残業代法律相談センターのHPはこちら:http://www.ccjurist-zangyoudai.com/